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布団も毛布もイヤイヤ!そんなときは「スリーパー」がおすすめ

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寝相で布団は何処へやら...

子供と一緒に寝ていると、しっかりとお布団を掛けていても、ものすごい寝相で寝ていたり、気付くと布団から出てしまっていたりすることがよくあります。

 

夏場は冷房で冷えすぎないようにタオルケットを掛けても足元に追いやられたり、冬場は寒さで風邪をひかないようにと布団を掛けても出てしまったり、気付くたびに掛けなおしてはいるのですが、やはり寝冷えが心配ですよね。

 

そんな時に重宝するのが「スリーパー」です。

 

羽織るだけ!「スリーパー」って?

スリーパーとは 、服と布団を掛け合わせたようなデザインで、袖あり、袖なし、ボタンタイプ、ファスナータイプと様々なデザインのものがあります。

 

※こちらの商品画像は楽天市場へリンクされています。

 

生地もガーゼを重ね合わせたもの、モコモコとした毛布のようなもの、フリースでできているものなど季節に合わせて色々なタイプが販売されています。

 

夏場には6重ガーゼのスリーパーをタオルケットがわりに着せると寝冷え対策に丁度いいですね。

 

※こちらの商品画像は楽天市場へリンクされています。

 

冬場にはこういったフリース素材のものを着せておくと、毛布の代わりになりますし便利です。

 

赤ちゃん用から幼児向けまで様々なサイズが販売されていますので、身体のサイズにあったものを選んで寝冷え対策をしたいですね。

 

ただし、生後間もない赤ちゃんは体温が高く、動きも少ないので、動きが活発になってきてから使用することをおすすめします